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BEAMS JAPAN 新宿にオープン!ビームス初のレストランも

ビームスジャパン(BEAMS JAPAN)が東京・新宿に2016年4月28日にオープンする。

ビームスジャパンは、2016年に創業40周年を迎えるセレクトショップ・BEAMS(ビームス)が “日本”をキーワードに幅広いカテゴリのコンテンツをキュレーション(収集・分類・繋ぎ合わせて発信)拠点とするビル。

BEAMS JAPAN 新宿にオープン!ビームス初のレストランも

ビームスジャパンは7階建ての地下1階で、各フロアごとにテーマを設定。

独自ブランドファッションや、東京のカルチャー・日本のアートなどを収集し販売。また、ビームスの店舗としては初のレストランやコーヒースタンドも登場。食の分野からも “日本”を発信していく。

八女の抹茶コーラ、珍しい「本格和風」のご当地炭酸

お茶なのに炭酸?コーラなのにお茶の味?様々なフレーバーのご当地ラムネや飲料水は沢山ありますが、お茶で有名な福岡県八女市からは抹茶とコーラを掛け合わせた「抹茶コーラ」が登場しています。

八女の抹茶コーラ、珍しい「本格和風」のご当地炭酸

和風のラベルがついた瓶に、きれいな緑のコーラ。

福岡県八女市の 道の駅たちばなにて発見したご当地コーラを、いただいてみました。

夜のスタバ「スターバックスイブニングス」が丸の内に日本初出店

スターバックスコーヒージャパンは2016年3月30日に日本初上陸となる新しいスタバのカタチ「STARBUCKS EVENINGS(スターバックスイブニングス)」を丸の内新東京ビルにオープンさせることを発表しました。

夜のスタバ「スターバックスブイニングス」が丸の内に日本初出店

STARBUCKS EVENINGS(スターバックスイブニングス)は、アメリカでは2010年からスタートし現在250店舗以上で展開されているスターバックスが提供する新しいタイプの店舗で

「仕事帰りに少し気分を開放したい」
「ちょっと立ち寄ってリフレッシュしたい」
「自分の時間をリラックスした空間で過ごしたい」

というビジネスパーソン向けに、スターバックスがセレクトしたアルコールやドリンク、オリジナルフードと居心地の良い空間を提供するお店。

自宅(ファーストプレイス)でも職場(セカンドプレイス)でもない、自分らしさを取り戻せる第三の居場所「サードプレイス」をスタバらしく創り出すため、店舗はおよそ1か月の工期をかけて全面的に改装が行われました。

九州新幹線 みずほ・さくら・つばめ…どう違う?

博多駅から鹿児島中央駅を結ぶ九州新幹線。全線開業以降は、福岡県より南(福岡・熊本・鹿児島)へのアクセスが俄然スムーズになりました。

九州新幹線 みずほ・さくら・つばめ…どう違う?

九州では「みずほ」「さくら」「つばめ」という3つの新幹線が走っていますが、この3つの新幹線には謎があるのです。例えば以下のようなこと。

時刻表を確認して「さくら」のチケットをとる。乗車しようホームに向かうと、やってきた列車の車体には「つばめ」のマークが記されている…。

この新幹線に乗って大丈夫か?と、心配になってしまうのですが、ホームの電光掲示板にも間違いなく「さくら」の文字。乗って目的地まで行くと、到着時間も予定通り「さくら」のもので間違いありません。しかしなぜ、「さくら」のはずの車体に「つばめ」のマーク書いてあるのでしょうか?

金箔がまぶしい!九州新幹線800系 さくら・つばめで、旅をゴージャスに

九州新幹線(鹿児島ルート)で使用されている800系新幹線。車体には「つばめ」のマークがついていますが、「さくら」と「つばめ」という2つのサービス名が使用されています。

(みずほ・つばめ・さくら の違いとは?)

金箔がまぶしい九州新幹線800系 さくら・つばめ、旅をゴージャスに

九州新幹線が全線開通したのは2011年。そのうち、熊本県の新八代(しんやつしろ)駅~鹿児島中央駅間は、2004年に開通(部分開業)しました。

これと共に登場したのが、800系新幹線。東海道・山陽新幹線を走行している700系をベースに開発されたというものですが、車内は洗練されたデザインと煌びやかな配色。

「日本の伝統美が光るラグジュアリーな列車」が、移動時間をちょっと優雅な気分にさせてくれます。

久留米一臭いが旨い!?大砲ラーメンの濃厚豚骨スープは、クセになる味

とんこつラーメン発祥の地と言われる福岡県久留米市。福岡県といえば「とんこつラーメン」ですが、九州の豚骨ラーメンの中でも「久留米ラーメン」は最もスープが “濃厚” なのが有名です。

久留米一臭いが旨い!?大砲ラーメンの濃厚スープは、クセになる味

地元の方にオススメの久留米ラーメンを聞いて連れて行ってもらったのが「大砲ラーメン」さん。

「おいしいけど、くさくても大丈夫?」そんな前置きに脅されつつも、ご当地感を感じたい!とチャレンジしてきました。

レストランバス、食事できる観光2階建てバスが新潟で日本初登場

食事ができる2階建てのオープントップバス「レストランバス」が、新潟に日本初登場する。

レストランバス、食事できる観光2階建てバスが新潟で日本初登場

レストランバスは、ウィラーグループが運行するもので2016年4月30日からスタート。福岡では『食事のできる映画館』がこちらも日本初のサービスとしてスタートしますが、新潟では「食事ができるバス」が登場。

今や、乗り物で「食事ができる」のは当たり前になってきました。

飛行機はもちろんのこと、レストラン列車、屋形船や豪華客船などの船、新幹線のファーストクラス「グランクラス」にも食事の提供サービスがあります。また、愛知県では路面電車でおでんが食べられる「おでんしゃ」も走っています。

そう考えれば、これまでバスになかったのが不思議なくらい。4月からスタートするレストランバスには、1Fに厨房があり、そこで調理された食事が2F席で提供されます。

魚フェス in 東京タワー、日本中の魚が集結する17日間!

海に囲まれた島国・日本!日本中で獲れるお魚や、各地で親しまれる魚介類の郷土料理・名物などが一同に会すお祭り「魚フェス」が東京タワー1階の特設会場にて2016年3月18日~4月3日まで開催されます!

魚フェス in 東京タワー、日本中の魚が集結する17日間!

魚フェスに登場するのは、全国各地から集まった自慢のさかな料理たち。会場は「西の海」と「東の海」に分かれて出店があり、30以上もの料理が並びます!

福岡・キャナルシティの映画館に、食事ができるダイニングシネマ 日本初登場

映画を観ながら食事をすることができる「プレミアムダイニングシネマ」が、日本で初めて福岡県福岡市のキャナルシティ博多内にある映画館『ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13』に日本で初めて誕生します。

福岡・キャナルシティの映画館に、食事ができるダイニングシネマ 日本初登場

映画館での飲食といえば、これまではポップコーンやドリンクが主でした。特に食べものでは、映画館という特性もあり、噛んだり落としたりしても音の出ないポップコーンがメインでしたが、

2016年4月23日にオープンする「プレミアム・ダイニング・シネマ」では、本格的な食事が楽しめるようになる。

先にオーダーして持ち込む従来のスタイルとは違い、席に着いてからオーダーするレストランスタイルで、これまでにない全く新しい映画館のサービスとなります。

廃墟vs工場夜景、独特な美しさに女性もハマる合同写真展

“夜通しで働く工場の光の美しさ” と “朽ち果てていく静かな美しさ” という相反する2つのテーマで撮られた作品(写真)を300点以上あつめた合同写真展、

「変わる廃墟 VS 行ける工場夜景展」が2016年3月12日からギャラリー「TODAYS GALLERY STUDIO(東京都浅草橋)」にて開催されます。

廃墟vs工場夜景、独特な美しさに女性もハマる合同写真展

過去に「変わる廃墟」「行ける工場夜景展」としてそれぞれに展覧会を開催していましたが、今回は二つが合体!展示作品はほとんどが新作のため、リピーターにも嬉しい内容となっています。

米子空港に鬼太郎のステンドグラス「妖怪たちの森」光で色鮮やかに!

鳥取県米子市にある米子空港(愛称、鬼太郎空港)に、水木しげるさんの「ゲゲゲの鬼太郎」の世界をステンドグラスに描いたアート『妖怪たちの森』が出現します!

米子空港に鬼太郎のステンドグラス「妖怪たちの森」光で色鮮やかに!

妖怪の不気味な世界とは思えない、色鮮やかなステンドグラスがとても美しい!

水木しげるさんは、鳥取県境港市の出身。そのため、鳥取県ではあちこちで「ゲゲゲの鬼太郎」を目にします。関連のお土産や、ストリート(水木しげるロード)、妖怪検定まで。

その極め付けが、空港名までゲゲゲ化した鬼太郎空港(鳥取県境港市佐斐神町1634)。ここに、空港としては珍しいステンドグラスを設置。新たに妖怪ワールドが楽しめるようになります。

倉敷春宵まつり2016、プロジェクションマッピングと和のライトアップで幻想的に

岡山県倉敷市の美観地区にて、2016年2月末~3月末にかけての週末に「倉敷春宵あかり」が開催されています。(開催日:2016年2月27日、3月5日、12日、19日、20日)

倉敷春宵まつり2016、プロジェクションマッピングと和のライトアップで幻想的に

美観地区の夜は、お屋敷などのライトアップがあり元々雰囲気が良い通りとなっていますが、この「倉敷春宵あかり」ではさらにライトアップが強化。

「和傘あかり」に「灯篭」、「影絵あかり」「竹あかり」「スイートピーあかり」などの小物が加わって町並みを明るく幻想的に照らします。

さらに倉敷物語館(倉敷市阿知2丁目23-18)では、3月18~20日の3日間19時~20時30分まで「くらしき物語りマッピング~金の浜~」と題されたプロジェクションマッピングも開催。(繰り返し随時上映で1回につき5分)昔ながらの町並みと現代アートが融合します。

美観地区のあちこちで開催されるライトアップ。マップが公開され自由に街歩きが出来ますが、ガイドが欲しい方のために「春宵観光ガイド」ツアーも実施されています。美観地区のほぼ真ん中に位置する「倉敷館」にて各日18時~先着20名を受付するとのこと。

光の道が射す「天国の扉」と宝石の砂浜が美しい、ファイファービーチ

ファイファービーチがいま、旅行スポットとして人気上昇している。このビーチには、2つの魅力的な特徴があるんですが、その1つ目が「天国への扉」とよばれるこの光景。

光の道が射す「天国の扉」と宝石の砂浜が美しい、ファイファービーチ

大きな岩の中央下に、小さな穴があいているのですが、空がオレンジ色に染まる頃になると、わずかな時間だけここに黄金色の光の道が射しビーチまで届く。

この光景があまりに美しく、地元では「天国の扉」と呼ばれているのだそう。この奇跡的な美しい光景を見ることが出来るのは1月のみだそうで、その道を渡ると幸せになると言われているのだとか。


日本テレビの番組「世界の果てまでイッテQ!」では、いとうあさこさんがこの光の道を歩こうとチャレンジしましたが、天気に恵まれず光は射さず。残念な結果となっていました。

天国の扉をくぐるには、1月の天気のいい雲の少ない日で、しかも干潮でなければならない。この高い条件が揃わなければならないので、本当に奇跡の瞬間なのでしょうね!

倉敷・美観地区の夜景、風情ある静けさの中で夜のお散歩

岡山県倉敷市の有名観光スポットといえば、「美観地区」。白壁のお屋敷や倉敷川沿いに続く柳並木など江戸時代の風景を今に残した町並みはここを歩くだけでタイムスリップしたような気持ちになります。

倉敷・美観地区の夜景、風情ある静けさの中で夜のお散歩

観光客も多く、デニムソフト豆菓子など個性的な店もあり昼間は賑わう美観地区ですが、静まり返った夜の町歩きもまたオススメ。

夜の美観地区は白壁の建物を照らす光や街灯でほんのり明るく、他にない雰囲気があります。

これは有名照明デザイナー石井幹子さんがプロデュースし、周辺住民の協力で始まった「景観照明」なのだとか。

これはスゴイ!30段の豪華絢爛な雛飾りほか、計6000体のひな人形

ズラリと30段にも及ぶひな壇が圧巻な「三十段の雛飾り」が、長野県須坂市で4月17日まで開催されています。

これはスゴイ!30段の豪華絢爛な雛飾りほか、計6000体のひな人形
三十段の雛飾り

「三十段の雛飾り」の会場となるのは、「世界の民俗人形博物館」と「須坂版画美術館」の2館。ぼんぼりがハート形に並べられた高さ6m・30段あるこのひな壇は豪華絢爛。

その迫力と雅さに圧倒されてしまいますね!

さらに、全国から寄せられたいろんな時代の様々な地域のひな人形など、歴史的建物園に飾られるお雛様と合わせてなんと6000体が一堂に楽しめます。

須坂アートパーク(※1)は、恋人の聖地となっていますので、カップルでひな壇を楽しみに行くも良し。また、3月3日~4月3日までは お雛様なりきり体験(小学生対象)もあり、体験着物を羽織って撮影もOK。

イベントは、2016年1月20日~4月17日までで、入館料は世界の民俗人形博物館・須坂版画美術館の共通券で500円。

※1:須坂アートパークは「世界の民俗人形博物館」「須坂版画美術館・平塚運一版画美術館」「歴史的建物園」の3施設の総称。

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