ラインスタンプ

沖縄のキングアイス、ブルーシールマウンテンの巨大な山に女子二人で挑んでみた

 シェアする

2015年05月19日 18:42 記事/うめっち

アメリカ生まれ・沖縄育ちのアイス、ブルーシール(blueseal)。歩けばほとんどの町でこのお店に出会えるというくらい、沖縄県にはブルーシールのお店があります。

沖縄にそびえ立つブルーシールマウンテンに女子二人で挑んでみた

旅に出たらちょっと無謀なことにチャレンジするのも思い出作りの一つ!ブルーシール豊崎店で出会った、「ブルーシールマウンテン(1380円)」に編集部のアラフォー・アラサー女子2名で挑んでみました。

ブルーシール マーク

ブルーシールマウンテンは、7種類のアイスが同時に楽しめるという、ボリューム満点アイス。アイス好きにはたまらないアイスの山です。

sponserd link
ad1

ブルーシールマウンテンの内容と、戦いのあと

ブルーシールマウンテンは中身が最初から決まっていて、以下の7つのフレーバーが容器に盛られます。

  • バニラ&クッキー
  • ウベ(紅芋よりも粘りがある紅山芋のこと)
  • サンフランシスコミントチョコ
  • ストロベリーチーズケーキ
  • ショコラクッキースワール
  • 塩ちんすこう
  • 限定フレーバー(時期により異なる)

ウベの紫色がなんとも沖縄らしさを表す、ブルーシールマウンテン。標高は30cmくらいでしょうか。それぞれのアイスは美味しく、定番のバニラ&クッキーやウベ、ストロベリーチーズケーキなどが個人的には好きでした。

ブルーシールマウンテンの画像

意外と小さく見えるかもしれませんが、いざ食べてみるとかなりドッシリとした食べ応え。どんどん身体も冷えてきます。そして食べ進めていくうちに、見た目がエグイことに…。仕方ありません。

ブルーシールマウンテンの画像2

アイス好きの女二人でも、このサイズはなかなかハードルが高く、最後まで食べきることができませんでした。が、3~4人なら美味しくワイワイ食べきれそうです。

ブルーシール 店内の様子

この他、意外にもブルーシールには食事メニューも。ブルーシールはアイスがメインですが、店内ではパスタやクレープも食べられ、プチファミレス的感覚で利用することも可能なお店でした。

ブルーシール 店内の様子2

また、選びきれないほどたくさんのフレーバーがあり、期間限定で季節モノの味も出るので沖縄らしさを感じられる旅の思い出の一つになりそうです。

ブルーシール 店内の様子3

今回、ブルーシールマウンテンに挑んだお店の情報は以下。

名称 ブルーシール豊崎店
住所 沖縄県豊見城市豊崎1-411 ライフスタイルセンターTOMITON(とみとん)敷地内
営業時間 10時から22時(ラストオーダー パスタ21時)
電話 098-840-6632
駐車場 あり(無料)ライフスタイルセンターとみとん共用

ad2


あわせて読みたい

edit 『 街ネタ・女子旅 』の一覧

ラインスタンプ

前の記事 / 次の記事

関連タグ

ページ上部へ