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落差100mのトンデモナイ滑り台が、チェコ共和国に登場

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2016年01月21日 11:30 記事/mimi

チェコ共和国の山の上にあるこの巨大な建物は、なんと滑り台。らせん状にクルクルと円を描いて高くなっているこの建物は、もともと展望台として使われていたもの。

落差100mのトンデモナイ滑り台が、チェコ共和国に登場

Daily Mailによると、この展望台は自然な環境に溶け込むようにデザインされたとのことですが、溶け込むどころかかなり主張しているように見えます。

この展望台にのぼると、素晴らしい眺めを見渡すことができます。この高さと勾配を生かして滑り台が造られました。

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チェコの巨大展望台に取り付けられた滑り台が、スリリングすぎ!

展望台の最上階は、以下のような感じ。

チェコの展望台滑り台が怖すぎる

展望台らしく、360度見渡せる広いスペースが。そこまでは、らせん状に通路が造られていて、歩いて登ることが出来るようです。

チェコ共和国にある落差100mの展望台滑り台

その落差は330フィート(約100メートル)。この滑り台では、なかなかスリリングな体験が出来そう。子供よりも大人向けの滑り台かもしれません。以下は動画。

Daily Mail


怖そうですが、トライしてみたい!ちなみに、ロンドンのオリンピックパークにある展望台にも滑り台の設置計画が進められており、2016年春には完成予定。海外では展望台に滑り台を付けるのが流行っているんでしょうか。

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