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水の中のワンコを追ったらスゴイ写真が撮れちゃった

どんな可愛くておとなしい犬も唇をそっと上にあげてみるとその下には鋭い犬歯があるもので、外見とのギャップに驚いた飼い主さんも多いのではないでしょうか。

今回ご紹介するのは、そんなギャップが垣間見れるワンコたちの水中写真。

水の中のワンコを追ったらスゴイ写真が撮れちゃった

水中のワンコを追ったこの迫力ある写真は、水中写真を得意とするカメラマン Seth Casteelさんによって撮影されたもの。

Casteelさんは、特殊な水中カメラをもって水中で待機し、ボールを追いかけてきた犬たちの一瞬の表情を切り取っています。

犬たちの必死の形相は、普段の愛らしい表情と異なり迫力満点。犬が本気で怒った時、牙をむいた時の表情にも、少し似ているような気がしますね。

夏はアルパカもスーパークールビズ!毛刈りされた後のシュールな姿

暑い夏。暑さに苦しんでいるのは人間だけなく、動物園などの動物たちも一緒です。
これまでは、「流しカワウソ」「氷柱とホッキョクグマ」など、水辺で涼を楽しむ動物の姿をご紹介しましたが、今回はサラリーマンのように “軽装”で夏に耐えている、アルパカのスーパークールビズな姿をどうぞ。

夏はアルパカもスーパークールビズ!毛刈りされた後のシュールな姿

アルパカといえば、毛に覆われてモフモフっとした姿がかわいらしく人気の動物。

しかし、夏になるとこのようなちょっと気恥ずかしい姿になってしまうという…。

氷を大事そうに抱きしめるホッキョクグマの姿が、カワイイと話題に

連日暑い日が続いていますが「流しカワウソ始めました」に続いて、ホッキョクグマも氷で涼む姿が可愛いと話題になっています。

氷を大事そうに抱いて、プカプカ浮かぶホッキョクグマの姿がカワイイと話題に
Photo by 徳山動物園

氷を大事そうに抱きしめて、目を閉じるホッキョクグマ。なんて幸せそうなんでしょう。毎年夏の恒例になっている「氷柱プレゼント」を行い、ホッキョクグマと観客を楽しませているというもの。

ホッキョクグマは元々北極圏に生息する動物のため、高温多湿な日本の夏は暑くてたまらない。「陸上に生息する最大の肉食動物」と言われる彼らを満足させるには、氷も巨大サイズ!数百トン単位の氷柱を用意するのだそうです。

山口県にある徳山動物園のホッキョクグマにも先日、商工会から氷柱がプレゼントされました。徳山動物園のブログによると、ホッキョクグマは水の中で氷に抱きついたり、もぐったり…と、とにかく幸せそうにしています。

この姿を見るだけで、涼しげな気分になれます!

市川市動植物園、流しカワウソを始める。流れるかどうかはカワウソ次第

千葉県にある市川市動植物園(千葉県市川市 大町213-1)の「流しカワウソ」が話題になっています。

市川市動植物園、流しカワウソを始める。流れるかどうかはカワウソ次第
Photo @市川市役所/FB

流しカワウソとは、飼育員さんが手作りしたカワウソのウォータースライダーを楽しそうに遊びまわるカワウソたちのこと。直径約20cm、長さ4mほどのパイプで作ったウォータースライダーに水を流すと、カワウソが四本足で歩く時にちょうど身体の半分くらいが浸かる。

緩やかな傾斜が作ってあり、上から滑るように流れてくるカワウソもあれば、下から逆走するカワウソもあってその自由さもまたかわいい。かわいすぎてずっと見ていたいくらいです。

バイク犬のバランスが凄い!自らバイクに乗りこみ風を感じるワンコたち

犬たちがこんなにもバイクに乗るのが好きだったとは、ちょっと驚きました。

バイク犬のバランスが凄い!自らバイクに乗りこみ風を感じるワンコたち

日本では、自転車のカゴに小型犬をのせて散歩している風景をたまに見かけますが、海外ではバイクに乗るワンコたちがとても多いことに驚きました。

飼い主と並んで運転席に座るワンコもいれば、後ろの席に自らチョコンと乗り込み、バランスを取って嬉しそうにバイクに乗る犬など、

見ているこちらが落ちないかとヒヤヒヤしてしまうほど、結構なスピードで走るバイクに楽しそうに乗る犬たちの姿がYoutubeで公開されています。

キスは断固拒否する犬、飼い主にツレナイ可愛すぎるワンコたち

犬の愛情表現の1つ、キス。飼い主さんや赤ちゃんなど、好きな相手には舐めまわすというのが犬の愛情表現の1つとしてありますが、以下のワンコは珍しく飼い主さんからのキスを拒みます。

キスは断固拒否する犬、飼い主にツレナイ可愛すぎるワンコたち

帰ってきた飼い主さんを、ちゃんとドアのところまで迎えに行くのですが、キスだけはどうしても受け入れられない。

最後にはのけぞり返ってまで飼い主さんからのチューを拒みまくります。ま、まさか、飼い主さんの口臭が気になってる?!

拒否しているけど、その姿がとても可愛らしいく、この動画はYoutubeで公開されてわずか2日間で16万回以上再生され海外で話題となっています。

名前を入れるだけで分かる 「あなたの取扱説明書」が、当たりすぎ

自分の名前を入力するだけで、他人があなたを取扱う時にどういう事に注意をすればいいか?を教えてくれるサイト、「あなたの取扱説明書」が当たると話題になっています。

名前を入れるだけで分かる 「あなたの取扱説明書」が、当たりすぎ

ためしに私も名前を入力して「結果を見る」をクリックしてみたところ、以下の3つの取扱ポイントが出てきました。

1.破天荒です。
2.子供の手の届かないところに保管しましょう。
3.勝手にスイッチが入る恐れがあります。

2の「子供の手の届かないところに…」と言うほど危険物じゃありませんが、ほぼ正解(笑)ためしに、当編集部の別のスタッフ名で試したところ、以下の様な取扱説明書が出てきました。

ネコにヤラれた傷を癒す 「にゃんそうこう」、お薬袋がまたカワイイ

ネコにはいつも癒される事のほうが多いですが、時に爪を立てられたりと、長くそばにいると生傷も絶えないもの。

ネコにヤラれた傷を癒す 「にゃんそうこう」、お薬袋がまたカワイイ

そんな生傷を、可愛らしく隠せる絆創膏「にゃんそうこう」が、猫好きの人へのプレゼントにいいと一部で話題になり、今回 第2弾が登場しました。

にゃんそうこう 第2弾では、保管やおすそ分けがしやすいようにと、処方箋風の封筒がセットになって登場。これは可愛い!

世界一賢いアライグマ、自転車・キックスケーターを乗りこなす

ペットを溺愛するあまり、“うちの子が世界一かわいい!” と豪語する飼い主さんは多いですが、 他の子にできない一芸を持つペットはなかなかいないもの。

世界一賢いアライグマ、自転車・キックスケーターを乗りこなす

そんな中、かわいい特技を持つアライグマの動画がyoutubeにアップされていました。

動画に写っているのは、自転車のペダルを一生懸命こいで前に進んだり、キックスケーターでスイスイ進んでいくアライグマの「メラニー」。その一生懸命さがなんとも愛おしいのです…!

鳥とワンコと時々ハムスター、かわいすぎる一家に悶絶っ!

インスタグラムで人気の、ワンコと鳥の写真アカウント「@bob_goldenretriever」から。
被写体となっているのは、大きくて優しい犬(ゴールデンレトリバー)と、8羽の鳥(文鳥、セキセイインコ、オカメインコ)とハムスター。それぞれ単体で十分かわいいペットたちなのですが、みんなで一緒にいるところが本当にかわいい…!

鳥とワンコと時々ハムスター、かわいすぎる一家に悶絶っ!

なんということでしょう…!

筆者もワンコと文鳥を同時に飼ったことがありますが、ワンコがジャレようとしても鳥の方がおびえてあまり近づかないのが普通。しかしこの一家の中の良さときたら…!

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