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名古屋駅で見つけた「ういろモナカ」自分で完成させるサクサク美味しいプチ土産

名古屋駅のお土産コーナーで見つけた、ういろモナカ。モナカのなかに、ウイロウと餡子を開封後に自分で後入れして完成させるというもので、サクサク食感が楽しめます。

ういろモナカ 名古屋駅 土産 画像3

ういろモナカには桜・白・抹茶の3種類があり、それぞれ1つ入りで237円(2018年購入当時価格)。レトロなデザイン・文字で、イラストもなく中身が想像しにくいパッケージが逆に興味をそそります。

名古屋みやげに ういろモナカ、駅で買えてレトロかわいい

名古屋市中区大須に本店を構える老舗店「大須ういろ」のういろモナカを、実際に食べてみました。

岩国駅 1Fにベジトリップ、軽食メニューも!人気のジューススタンド

JR岩国駅(山口県岩国市麻里布町)に、人気のジューススタンド店「ベジトリップ」の2号店がオープンします。

ベジトリップは、岩国市地方卸売市場内に店舗をかまえるコールドプレスジュースを提供するお店。青果店が運営しているため、新鮮なフルーツをふんだんに使ったデザートスムージが人気です。

岩国駅 1Fにベジトリップ、軽食メニューも!人気のジューススタンド

ベジトリップの新店(2号店)が登場するのは、JR岩国駅 西口1F。

岩国駅 1Fにベジトリップがオープン

岩国市地方卸売市場内の店舗は、車がないとアクセスしづらい場所でしだか、新店は駅の1Fに登場したため、さらに人気を集めそうです。

岩国駅の店舗は2019年10月19日にグランドオープン。2019年10月16日からはプレオープンが行われています。

移動式青汁カフェ!33 CAFE グリーン号が福岡に誕生

青汁が、とてもオシャレになりました。

移動式青汁カフェ!33 CAFE グリーン号が福岡に誕生

青汁専門会社・(株)アサヒ緑健が運営するサンサンカフェグリーン(33 CAFÉ GREEN)が、移動式青汁カフェ「33 CAFÉ グリーン号」を製作、2019年10月26日(青汁の日)より運用開始すると発表しました。

福岡に本社を構えるアサヒ緑健は、2018年7月に本社ビル1階に青汁カフェをオープン。

福岡 33 CAFE 店内の様子
33 CAFÉ GREEN 店内の様子

青汁を手軽に飲んでもらいたい、とドリンクをはじめ、フード・スイーツも販売し人気を集めています。そして今度は、「より多くの人に青汁の魅力を伝えたい!」と、移動式青汁カフェを製作しました。

クルーズ船旅のドレスコード、どうしたらいい?気になる服装のマナー

豪華客船・クルーズ船といえば、優雅に海を渡る移動手段であり、またそれに乗る事自体もメインの楽しみでもある船の旅。

クルーズ船には様々なタイプ(グレード)がありますが、いずれも船内は非日常にあふれています。また、ゆっくりと流れる雄大な景色も魅力のひとつ。開放的な気分にさせてくれます。

そんな夢のクルーズ旅、はじめての時に出発前の最後まで悩んだのが「ドレスコード(服装)」。

ドレスコードどうすれば?クルーズ船旅で気になる服装とは

ドレスコードは、“設定されたテーマにふさわしいオシャレで船内の雰囲気を盛り上げる” という目的から生まれたルールで、主に「カジュアル」「インフォーマル」「フォーマル」の3種類のドレスコードがあります。

ジャムズカフェ、周防大島「瀬戸内ジャムズガーデン」併設カフェでブランチやスイーツを

柑橘の島・山口県の周防大島にある、手作りジャム専門店「瀬戸内ジャムズガーデン」。

ジャムズカフェ、周防大島「瀬戸内ジャムズガーデン」併設カフェでブランチやスイーツを
ジャムズカフェ

島でとれる果物などで四季折々・100種類以上のジャムを販売されています。このジャム工房の敷地には、ジャムを販売しているショップのほかに

ジャムズカフェ、周防大島のジャムカフェ

併設されたギャラリー&カフェ「ジャムズカフェ」があり、ジャムを使った様々な軽食やスイーツを楽しめます。

デカっ!瓦そば、瓦の上でパリパリになる山口名物料理

山口県の名物料理といえば、ふく(河豚)のほか有名なのが「瓦そば」。

瓦そばとは、瓦の上で茶そばを焼き、錦糸卵や甘辛く煮た牛肉と一緒にそばつゆにつけて食べる山口の郷土料理です。

デカっ!瓦そば、瓦の上でパリパリになる山口名物料理

瓦そばの生まれは、山口県下関市の温泉地・川棚温泉にある、「元祖瓦そば たかせ」。

こちらによると、たかせの創立者・高瀬慎一氏が古老より聞いた明治時代の兵士の話にヒントを得て開発したのが瓦そばなのだそう。

明治十年、西南の役において熊本城を囲む薩軍の兵士たちは、長い野戦の合間に瓦を用いて野草、肉などを焼いて食べた
via.kawarasoba.jp

メニュー開発のうち、“茶そばを焼く” という発想と食べた時の良い香りが新しいことなどがうけ、広く評判となり「川棚温泉の名物」と呼ばれるまでに。

山口県民の台所では、フライパンやホットプレートでつくる瓦そばが定着しているそうですが、旅行などで山口を訪れたらぜひとも本物の「瓦」で焼く瓦そばをいただきたい!

美東サービスエリア(上り)中国道最初のSAは山口・九州の品揃う

美東(みとう)サービスエリア上り線 は、九州・福岡から関門海峡を渡って中国自動車道(山口)に入って最初のSA。

美東サービスエリア(上り)、中国道最初のSAは山口・九州の品揃う

メインの施設は横に広い平屋建てで、とてもシンプルな外観。

美東サービスエリア(上り線) 外観

サービスエリアでは、メインの施設の入口周辺(外)に屋台のような建物があり、そこで「にぎり天」や「ソフトクリーム」などのテイクアウトグルメなどを販売していることが多いですが、

美東サービスエリア(上り線)は、そういったお店がなく、一見するとかなりシンプルなSAのように見えます。

しかし、店内は24時間営業のフードコートにショッピングコーナー、ATMなど、痒い所に手が届く内容になっており、トイレも広く清潔で、とても立ち寄りやすいサービスエリアになっています!

嵩山展望台から眺める、周防大島のパノラマビュー!パラグライダーも

嵩山(だけさん)山頂展望台は、山口県に浮かぶ島・周防大島(すおうおおしま)にある展望台。

嵩山展望台から眺める、周防大島のパノラマビュー!パラグライダーも

周防大島には幾つか展望台があるのですが、地元の人にオススメを聞くと「嵩山展望台からの眺めが一番オススメ!」と口を揃えて教えてくれた、地元民おすすめの眺望スポット。

展望台の周りにはハングライダーやパラグライダーで使う「ランチャー台」が設置してあり、ここからテイクオフ出来るスカイスポーツのスポットにもなっています。

福岡に「青の洞窟」中州が幻想的なイルミネーションに包まれる3週間

福岡の歓楽街・中州で、イルミネーションイベント「青の洞窟」がスタートしています。このイベントは、東京や北海道・大阪などでも行われた、街の魅力を発信する地域活性化プロジェクトの一環として行われているイベント。

福岡に「青の洞窟」中州が幻想的なイルミネーションに包まれる3週間

福岡では、中洲懸橋に「青い滝」が登場。特別な装飾が施されたクルーズ船で「青い滝」が流れる橋をくぐったり、キャナルシティや博多湾などの名所を巡る航路で約30分のクルージングも楽しめます。

福岡・中州の「青の洞窟」クルージングも

クルーズ船内では、特別協賛している日清フーズから“青の洞窟”ブランドの「青の洞窟 ボロネーゼ」が味わえるほか、記念に「青の洞窟」のオリジナルポストカードもプレゼントされるとのこと。

また、青の滝の周辺も「青の洞窟」の世界観を表現した美しいブルーのイルミネーションで彩られた幻想的な雰囲気に。

『青の洞窟 FUKUOKA』の開催は、2019年9月16日~2019年10月6日までの18:30~22:00まで。クルーズ船の乗船料金は1回につき1000円で、事前予約(080-5215-6555 ※12時~17時の間で受付)が必要。

気持ちいい!オープンバスで福岡めぐり / 福岡県のおでかけスポット

無印良品が日本初「MUJI HOTEL」を銀座にオープン!客室には無印アイテム

MUJI HOTEL GINZA(ムジホテル銀座)が2019年4月にオープン。このホテルは、家具や衣料品・雑貨・食品などを販売する無印良品が展開するホテルで、

中国の深圳、北京に続いて、日本では銀座に初めて開業しました。

無印良品の日本初の「MUJI HOTEL」を銀座にオープン!客室には無印アイテム

MUJIホテルのコンセプトは「アンチゴージャス、アンチチープ」。よく眠れて、体と心を整えられる空間を、ちょうど良い価格で提供する。

そのため、内装は木・石・土といった自然素材が中心。また、ホテルの共用部にはかつて50年前の東京を走っていた路面電車の敷石や、船の廃材などが用いられています。

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