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嵩山展望台から眺める、周防大島のパノラマビュー!パラグライダーも

嵩山(だけさん)山頂展望台は、山口県に浮かぶ島・周防大島(すおうおおしま)にある展望台。

嵩山展望台から眺める、周防大島のパノラマビュー!パラグライダーも

周防大島には幾つか展望台があるのですが、地元の人にオススメを聞くと「嵩山展望台からの眺めが一番オススメ!」と口を揃えて教えてくれた、地元民おすすめの眺望スポット。

展望台の周りにはハングライダーやパラグライダーで使う「ランチャー台」が設置してあり、ここからテイクオフ出来るスカイスポーツのスポットにもなっています。

福岡に「青の洞窟」中州が幻想的なイルミネーションに包まれる3週間

福岡の歓楽街・中州で、イルミネーションイベント「青の洞窟」がスタートしています。このイベントは、東京や北海道・大阪などでも行われた、街の魅力を発信する地域活性化プロジェクトの一環として行われているイベント。

福岡に「青の洞窟」中州が幻想的なイルミネーションに包まれる3週間

福岡では、中洲懸橋に「青い滝」が登場。特別な装飾が施されたクルーズ船で「青い滝」が流れる橋をくぐったり、キャナルシティや博多湾などの名所を巡る航路で約30分のクルージングも楽しめます。

福岡・中州の「青の洞窟」クルージングも

クルーズ船内では、特別協賛している日清フーズから“青の洞窟”ブランドの「青の洞窟 ボロネーゼ」が味わえるほか、記念に「青の洞窟」のオリジナルポストカードもプレゼントされるとのこと。

また、青の滝の周辺も「青の洞窟」の世界観を表現した美しいブルーのイルミネーションで彩られた幻想的な雰囲気に。

『青の洞窟 FUKUOKA』の開催は、2019年9月16日~2019年10月6日までの18:30~22:00まで。クルーズ船の乗船料金は1回につき1000円で、事前予約(080-5215-6555 ※12時~17時の間で受付)が必要。

気持ちいい!オープンバスで福岡めぐり / 福岡県のおでかけスポット

無印良品が日本初「MUJI HOTEL」を銀座にオープン!客室には無印アイテム

MUJI HOTEL GINZA(ムジホテル銀座)が2019年4月にオープン。このホテルは、家具や衣料品・雑貨・食品などを販売する無印良品が展開するホテルで、

中国の深圳、北京に続いて、日本では銀座に初めて開業しました。

無印良品の日本初の「MUJI HOTEL」を銀座にオープン!客室には無印アイテム

MUJIホテルのコンセプトは「アンチゴージャス、アンチチープ」。よく眠れて、体と心を整えられる空間を、ちょうど良い価格で提供する。

そのため、内装は木・石・土といった自然素材が中心。また、ホテルの共用部にはかつて50年前の東京を走っていた路面電車の敷石や、船の廃材などが用いられています。

志布志市志布志町志布志の志布志市役所 志布志支所、舌を噛みそうな珍地名の市役所が鹿児島にあった

カーナビを見ながら鹿児島の町を車で走っていた時のこと。住所に「志布志市志布志町志布志…」と書いてあり、えっっ、まって、何なに?!と混乱したことがある。

その街の市役所名が凄いことになっていたのです。その看板がこちら。

志布志市志布志町志布志、舌を噛みそうな珍地名の市役所が鹿児島にあった

こちらは、志布志市志布志町志布志の志布志市役所 志布志支所です。

目がチカチカする…。

志布志市志布志町志布志(しぶしししぶしちょうしぶし)の、志布志市役所(しぶししやくしょ)志布志支所(しぶししょ)。

ややこしい…。

ナイトアクアス、夜の水族館で特別ライトアップや屋台村・3D恐竜など

アクアス(島根県立しまね海洋館)が、毎年好評の夜間開園「ナイトアクアス」を2019年8月23日から3日間開催します。

ナイトアクアス、夜の水族館で特別ライトアップや屋台村・3D恐竜など
※写真はイメージ

ナイトアクアスでは、普段18時で閉館する水族館を18時~21時30分まで夜間開園し、昼間とは違う照明で夜の水族館を自由に楽しめます。

19時と20時には、飼育員の解説で夜の海の生き物について知れる「ナイトガイド」もあり。

また、ナイトアクアス限定で綺麗にライトアップされた金魚水槽も登場。ふわふわと美しく泳ぐクラゲ水槽も、幻想的なイルミネーションで飾られ、昼間とは違った雰囲気を味わえる。

ナイトアクアス2019 くらげライトアップや恐竜3D映像も
※写真はイメージ

お弁当広場には、ミニ屋台村が登場しグルメも楽しめる。そのほか、夏の特別展として大迫力の飛び出す恐竜の3D映像が上映される(所要時間は15分で参加費は300円)。

ナイトアクアスの開催は、2019年8月23日~25日の18時~21時30分まで。明るい時間から入館して、そのまま夜まで楽しんでも追加料金は不要。問合せは、0855-28-3900 アクアス(島根県浜田市久代町1117番地2)まで。

サウナフェス ジャパン2019、日本最大級イベントが「日本のフィンランド」長野で開催

日本最大級のサウナイベント「サウナフェス ジャパン(SAUNA FES JAPAN)2019」が2019年9月21日より長野県にある フィンランドヴィレッジにて開催されます。

サウナフェス ジャパン 過去画像2

サウナフェスジャパンとは、“本物のサウナを楽しむ” イベントとしてはじめは小規模イベントからスタートしたもの。(2015年3月~)

サウナフェス ジャパン2019、日本最大級イベントが「日本のフィンランド」で開催
写真は男性率が高いが、女性ももちろん参加可能

2019年の今年はより多くの人に楽しんでもらおうと、初めて3日間開催へ。会場では10種類以上のサウナが楽しめ、本場フィンランドから直輸入したもの、日本初の移動式サウナなども登場する。

ねぶた祭りや大自然を3Dの巨大360度スクリーン!青森・アスパムに「青い森ホール」

四季折々の青森県の大自然や、迫力のねぶた祭りなど、3Dデジタルの巨大な360度スクリーンで臨場感のある映像で青森の魅力を楽しめる「青い森ホール」が2019年7月27日に誕生した。

ねぶた祭りや大自然を3Dデジタル巨大360度スクリーンで!「青い森ホール」青森に

青い森ホールは、「青森県観光物産館 アスパム」内にオープンした新施設。アスパムは、三角形の建物が印象的な青森県の観光物産館で、観光情報センター、土産物店、レストラン、展望台などを備えている。

青の森ホールに登場した直径18m、高さ6m、全周56.5mの360度スクリーンは、日本最大級!圧倒的なスケールと美しい映像で迫ってくる風景で、その場にいるような臨場感を味わえる。

冬に青森を訪れても、夏の迫力ある「ねぶた祭り」や、自然の壮大で美しい風景など、様々な季節ごとにまとめた観光地を迫力の映像で堪能できる。

全国花火大会ランキング・トップ10、ツアーから見る人気の花火大会 1位は3年連続で大曲花火大会

旅行会社の阪急交通社が、花火大会関連ツアーの申込数から集計した人気の花火大会ランキングを2019年5月末に発表。昨年の夏3ヶ月間の申込者数をもとに集計された注目度の高い花火大会が、以下のようにランキング化されています。

全国花火大会ランキング・トップ10、ツアーから見る人気の花火大会1位は3年連続で大曲花火大会

今年はすでに終了したもの、まだこれから楽しめる花火大会もあり。花火大会ランキングトップ10は以下の通り。

七夕スカイランタン祭り 東京・神戸で開催、2万個のランタンリリース!

台湾のお祭りなどで見る幻想的なスカイランタンの風景。これにあこがれる方も多いですが、国内でも飛ばせるイベントがあります。それが

「七夕スカイランタン祭2019」。今年は七夕に東京・神戸で同時開催されます。

七夕スカイランタン祭り 東京・神戸で開催、2万個のランタンリリース!

七夕スカイランタン祭りは、2018年に大阪で初開催されたイベント。2019年の今年は、東京と神戸の2都市で2日間同時開催!

2日間で合計2万個のランタンリリースに挑戦する新たなお祭りです。(各会場1日あたり5000個予定)

七夕スカイランタン祭の会場は 東京:東京ドイツ村(千葉)/神戸:神戸メリケンパーク となっており、それぞれ以下のようなゲストを迎えたステージも予定されています。

▼東京(6日開催)
アーティストゲスト:ハジ→
トークゲスト:青柳翔(俳優・アーティスト)

▼東京(7日開催)
アーティストゲスト:持田香織(Every Little Thing)
トークゲスト:りゅうちぇる(タレント・アーティスト)

▼神戸(6日開催)
アーティストゲスト:井上苑子
トークゲスト:崎山つばさ(俳優)

▼神戸(7日開催)
アーティストゲスト chay
トークゲスト ラブリ

いずれの会場も、トークショーののちにランタン引き渡し・リリース、アーティストライブ といった流れでイベントを進行。フワフワと夜空に無数のランタンがのぼっていく景色は素敵な七夕の思い出となりそうです。

参加費はおとな1名6250円(入場券+スカイランタン1個)で、6~12歳までのこどもチケットは2250円(入場券+スカイランタン1個)、5歳までのこどもチケットは無料(入場券のみ)。完全チケット制なので、参加希望者は

七夕スカイランタン祭りの公式サイト(スターリーナイトカンパニー運営)にて内容を確認・購入の上で会場へ。


サンエー浦添西海岸パルコシティ、沖縄最大クラスのショッピングモールに沖縄初進出店舗も

沖縄にまた新たな大型ショッピングモール、サンエー浦添西海岸 PARCO CITY(沖縄県浦添市西洲3丁目1-1)が、2019年6月27日に誕生した。

サンエー浦添西海岸パルコシティがオープンした場所は、浦添市の海岸通り。沖縄の主要道路である58号線の渋滞を回避するために2018年に開通した「沖縄西海岸道路」沿いに建つ。

サンエー浦添西海岸パルコシティ、沖縄最大クラスのショッピングモールに沖縄初進出店舗も

沖縄のスーパー「サンエー」とパルコが商業施設を共同運営行う合弁会社「サンエーパルコ」を設立し、サンエーパルコとサンエーが『サンエー浦添西海岸パルコシティ』を運営する。

サンエー浦添西海岸パルコシティの売り場面積は6万平方メートルで、沖縄県では内最大クラスとなります。

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