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日本でここだけ!宮崎・都井岬は「馬の楽園」絶景の中で野生馬に出会える!

宮崎県の都井岬(といみさき)は、日本で唯一、野生馬に会える場所!と聞いて、やってきました!

日本でここだけ!宮崎・都井岬は「馬の楽園」絶景の中で野生馬に出会える!

都井岬は、宮崎県串間市・日向灘の南端で太平洋に面している岬。

太平洋沿いの道に癒されながら走っていると、野生の馬、御崎馬(みさきうま)に出会えるという珍しい場所です。

ここで会える御崎馬(みさきうま)は日本在来馬なんですが、ちょっと珍しい品種だそう。

今ではとても貴重だそうで、串間市によると「御崎馬は純粋な日本在来馬として国の天然記念物に指定されている」のだそうですよ。

パンダくろしお 人気、運行期間を2020年夏まで延長へ

列車の正面にはパンダの顔面、車体や車内にもかわいい動物ラッピング電車になっている「パンダくろしお」を、運行期間を延長するとJR西日本が発表しました。

パンダくろしお 人気、運行期間を2020年夏まで延長へ

パンダくろしおは、和歌山のテーマパーク「アドベンチャーワールド」とJR西日本がコラボして運行しているラッピングトレイン。

パンダくろしお、車内もかわいい
車内もパンダ一色

JR西日本が発足30周年を迎えた2017年から運行している列車ですが、この見た目の可愛さがウケて当初の運行期限に指定されていた2019年11月までの運行を、2020年8月ごろまで延長して運行する。

パンダくろしお 車体ラッピングデザイン
パンダくろしお、ラッピングデザイン(一例)

パンダくろしお 車内自動扉デザイン
車内の扉にもアニマルラッピング

また「パンダくろしお」は2019年12月からさらに1編成を追加投入。より多くの乗客が利用できるようになる。

運行区間は東海道線「京都駅」から紀勢線「新宮駅」(新大阪駅・天王寺駅・和歌山駅経由)で、日によって運行列車・区間が異なるとのこと。

関連:ミッキー新幹線、JRが九州新幹線を可愛くラッピング!乗車レポート

知ってた?沖縄はマグロ天国、いろんな種類のマグロが水揚げされている!

沖縄の魚といえば、沖縄の市場でよく見かけるミーバイやイラブチャーなど、熱帯魚のようなカラフルな衝撃カラーの印象が強く、さすが南国…魚ひとつとっても全然違うのね、と衝撃を受けたのが鮮烈な記憶として残っているのですが、

市場やスーパーで切身や握り寿司として売られている魚を見ていると、意外にも「まぐろ」が多く並んでいることに気づきます。しかも、安い!

知ってた?沖縄はマグロ天国、いろんな種類のマグロが水揚げされている!

沖縄で「マグロ」というのは、ちょっと意外な気がしていた筆者ですが、

魚種別漁獲量(平成28~29年度の沖縄農林水産統計年報参照)をみてみると、実は沖縄の漁獲量で一番多いのが「まぐろ類」となっており

まぐろ類(本マグロ、キハダマグロ、メバチ、ビンチョウなど)の漁獲量は、全体の中でもズバ抜けています。

しかも、沖縄マグロの漁場は近海にあり、時間をかけずに水揚げすることが出来るので、他県のマグロのように冷凍することなく市場に運ぶことができるため、新鮮なのだとか。

名古屋駅で見つけた「ういろモナカ」自分で完成させるサクサク美味しいプチ土産

名古屋駅のお土産コーナーで見つけた、ういろモナカ。モナカのなかに、ウイロウと餡子を開封後に自分で後入れして完成させるというもので、サクサク食感が楽しめます。

ういろモナカ 名古屋駅 土産 画像3

ういろモナカには桜・白・抹茶の3種類があり、それぞれ1つ入りで237円(2018年購入当時価格)。レトロなデザイン・文字で、イラストもなく中身が想像しにくいパッケージが逆に興味をそそります。

名古屋みやげに ういろモナカ、駅で買えてレトロかわいい

名古屋市中区大須に本店を構える老舗店「大須ういろ」のういろモナカを、実際に食べてみました。

岩国駅 1Fにベジトリップ、軽食メニューも!人気のジューススタンド

JR岩国駅(山口県岩国市麻里布町)に、人気のジューススタンド店「ベジトリップ」の2号店が2019年10月19日にオープンしました。

岩国駅 1Fにベジトリップ、軽食メニューも!人気のジューススタンド
季節によってフルーツが変わる

ベジトリップは、岩国市地方卸売市場内に店舗をかまえるコールドプレスジュースを提供するお店。青果店が運営しているため、新鮮なフルーツをふんだんに使ったデザートスムージが人気です。

岩国駅 1Fにベジトリップ、軽食メニューも!人気のジューススタンド

ベジトリップの新店(2号店)が登場するのは、JR岩国駅 西口1F。

岩国駅 1Fにベジトリップがオープン

岩国市地方卸売市場内の店舗は、車がないとアクセスしづらい場所でしだか、新店は駅の1Fに登場したため、さらに人気を集めそうです。

移動式青汁カフェ!33 CAFE グリーン号が福岡に誕生

青汁が、とてもオシャレになりました。

移動式青汁カフェ!33 CAFE グリーン号が福岡に誕生

青汁専門会社・(株)アサヒ緑健が運営するサンサンカフェグリーン(33 CAFÉ GREEN)が、移動式青汁カフェ「33 CAFÉ グリーン号」を製作、2019年10月26日(青汁の日)より運用開始すると発表しました。

福岡に本社を構えるアサヒ緑健は、2018年7月に本社ビル1階に青汁カフェをオープン。

福岡 33 CAFE 店内の様子
33 CAFÉ GREEN 店内の様子

青汁を手軽に飲んでもらいたい、とドリンクをはじめ、フード・スイーツも販売し人気を集めています。そして今度は、「より多くの人に青汁の魅力を伝えたい!」と、移動式青汁カフェを製作しました。

クルーズ船旅のドレスコード、どうしたらいい?気になる服装のマナー

豪華客船・クルーズ船といえば、優雅に海を渡る移動手段であり、またそれに乗る事自体もメインの楽しみでもある船の旅。

クルーズ船には様々なタイプ(グレード)がありますが、いずれも船内は非日常にあふれています。また、ゆっくりと流れる雄大な景色も魅力のひとつ。開放的な気分にさせてくれます。

そんな夢のクルーズ旅、はじめての時に出発前の最後まで悩んだのが「ドレスコード(服装)」。

ドレスコードどうすれば?クルーズ船旅で気になる服装とは

ドレスコードは、“設定されたテーマにふさわしいオシャレで船内の雰囲気を盛り上げる” という目的から生まれたルールで、主に「カジュアル」「インフォーマル」「フォーマル」の3種類のドレスコードがあります。

ジャムズカフェ、周防大島「瀬戸内ジャムズガーデン」併設カフェでブランチやスイーツを

柑橘の島・山口県の周防大島にある、手作りジャム専門店「瀬戸内ジャムズガーデン」。

ジャムズカフェ、周防大島「瀬戸内ジャムズガーデン」併設カフェでブランチやスイーツを
ジャムズカフェ

島でとれる果物などで四季折々・100種類以上のジャムを販売されています。このジャム工房の敷地には、ジャムを販売しているショップのほかに

ジャムズカフェ、周防大島のジャムカフェ

併設されたギャラリー&カフェ「ジャムズカフェ」があり、ジャムを使った様々な軽食やスイーツを楽しめます。

デカっ!瓦そば、瓦の上でパリパリになる山口名物料理

山口県の名物料理といえば、ふく(河豚)のほか有名なのが「瓦そば」。

瓦そばとは、瓦の上で茶そばを焼き、錦糸卵や甘辛く煮た牛肉と一緒にそばつゆにつけて食べる山口の郷土料理です。

デカっ!瓦そば、瓦の上でパリパリになる山口名物料理

瓦そばの生まれは、山口県下関市の温泉地・川棚温泉にある、「元祖瓦そば たかせ」。

こちらによると、たかせの創立者・高瀬慎一氏が古老より聞いた明治時代の兵士の話にヒントを得て開発したのが瓦そばなのだそう。

明治十年、西南の役において熊本城を囲む薩軍の兵士たちは、長い野戦の合間に瓦を用いて野草、肉などを焼いて食べた
via.kawarasoba.jp

メニュー開発のうち、“茶そばを焼く” という発想と食べた時の良い香りが新しいことなどがうけ、広く評判となり「川棚温泉の名物」と呼ばれるまでに。

山口県民の台所では、フライパンやホットプレートでつくる瓦そばが定着しているそうですが、旅行などで山口を訪れたらぜひとも本物の「瓦」で焼く瓦そばをいただきたい!

美東サービスエリア(上り)中国道最初のSAは山口・九州の品揃う

美東(みとう)サービスエリア上り線 は、九州・福岡から関門海峡を渡って中国自動車道(山口)に入って最初のSA。

美東サービスエリア(上り)、中国道最初のSAは山口・九州の品揃う

メインの施設は横に広い平屋建てで、とてもシンプルな外観。

美東サービスエリア(上り線) 外観

サービスエリアでは、メインの施設の入口周辺(外)に屋台のような建物があり、そこで「にぎり天」や「ソフトクリーム」などのテイクアウトグルメなどを販売していることが多いですが、

美東サービスエリア(上り線)は、そういったお店がなく、一見するとかなりシンプルなSAのように見えます。

しかし、店内は24時間営業のフードコートにショッピングコーナー、ATMなど、痒い所に手が届く内容になっており、トイレも広く清潔で、とても立ち寄りやすいサービスエリアになっています!

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