前の20件 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11

渋谷駅、どん兵衛の店舗が閉店「お湯入れるだけでラクだった」店主のラストメッセージ

2009年に渋谷駅内に誕生し、1か月間の期間限定営業のつもりでオープンしていた、日清のカップ麺・どん兵衛の立ち食い専門店『立ち食いどん兵衛』。

渋谷駅、どん兵衛の店舗が閉店「お湯入れるだけでラクだった」店主のラストメッセージ
写真は2013年撮影のもの

1か月限定のハズが人気が高く予想以上の反響があったため、継続して営業されていました。後に『どん兵衛屋』、最近では『どんばれ屋』と名前を変えながら、営業は延長されていたわけですが、

1メーカーの1商品の専門店が、しかも飲食店として提供するというスタイルで登場するというのは、この当時ではなかなか珍しく、かなり興味を引きました。

そんなどん兵衛の店舗が、2016年7月末で閉店。店主が残したラストメッセージが話題になっています。

VIPゴンドラも!大阪に高さ日本一の観覧車が登場、足元スケスケのシースルー

2016年7月1日より、大阪府吹田市のエキスポシティに、日本一の高さを誇る観覧車がオープンしました。

VIPゴンドラも!大阪に高さ日本一の観覧車が登場、足元スケスケのシースルー

大観覧車『REDHORSE OSAKA WHEEL(レッドホース オオサカ ホイール)』は全高123m。白く空に溶け込むような大観覧車は、日本では最も高く、世界でも5番目の高さを誇る巨大な観覧車です。

ゴンドラはすべてシースルー。座席シート以外の床面も透明のため、当然 足元もスケスケの状態。ゴンドラがのぼっていくに連れて変化していく360度の風景が丸見えです!

日本一の観覧車・レッドホース オオサカ ホイール

高所恐怖症の人には、なかなか刺激的な観覧車となりますが、視界が広いため夜景もかなり美しく見えそうです。

5000の竹灯篭とデジタルアートで「納涼 竹あかり」御船山楽園

2016年7月15日から佐賀県の御船山楽園(みふねやまらくえん)にて、「納涼 竹あかり」イベントが開催されます。

5000個の竹灯篭とデジタルアートで納涼イベント、佐賀・御船山楽園

御船山楽園は15万坪の庭園を誇る池泉回遊式庭園。佐賀県武雄市のシンボル的存在でもある「御船山」の断崖を背景に作られた庭園を

およそ5000個の竹灯篭が色とりどりに光を放ち、園内の湖面全体をキャンバスとして「チームラボ」がデジタルアートで演出を行います。

鬼太郎ファン必見!鳥取のご当地Edyカードが妖怪デザインで可愛い

鳥取県内にて、とても目につくご当地Edyカード(エディカード)が発売されていました。それが「ゲゲゲの鬼太郎」のキャラクターを全面に描いた「鬼太郎Edy」。

鬼太郎ファン必見!鳥取のご当地Edyカードが妖怪デザインで可愛い

エディカードは、カードに事前入金して、コンビニなどEdy加盟店でのお買い物時に使用できる電子マネーカード。

鬼太郎Edyを発行している山陰信販(本社:鳥取県米子市)によると、「鬼太郎Edy」カードの本体価格はそれぞれ1600円で、デザインは

鬼太郎・目玉おやじ・ぬりかべ・一反木綿・ ねずみ男がそれぞれアップで描かれているものと、妖怪が大集合しているバージョンの全部で6種類。

カードの形がそのままキャラクターの輪郭になっている「ぬりかべ」なんて、持っていたらなかなかシブいです。

九州の高速が乗り放題!九州観光周遊ドライブパスが7月スタート

マイカーで旅する人に嬉しい高速道路プラン、「九州観光周遊ドライブパス」が2016年7月15日から利用開始となります。(申し込みは7月1日から)

九州の高速が乗り放題!九州観光周遊ドライブパスが7月スタート

九州観光周遊ドライブパスは「事前申し込み」しておけば高速道路が定額・乗り放題利用ができる!というもの。

これには2つのプランが設定されており、九州からの出発に便利な「九州エリア乗り放題プラン」と中四国・関西エリアからの利用者にお得な「往復料金セットプラン」があります。

アートアクアリウム10周年!大阪・日本橋・金沢に2万匹の金魚が舞い降りる

「魅せる金魚」「水中アート」を世に送り出した木村英智氏が手掛ける展覧会「アートアクアリウム展」が2016年に誕生10周年を迎えたことを記念し、史上最大規模の展覧会を2016年7月から大阪・日本橋・金沢にて開催する。

アートアクアリウム10周年!大阪・日本橋・金沢に2万匹の金魚が舞い降りる
画像は過去開催のアートアクアリウム

アートアクアリウムとは、泳ぐ金魚とカラフルなライティング・映像・多彩な形状の金魚鉢などを融合することで他にはない魅力を生み出してきた展示イベント。

今回開催の日本橋・大阪会場では、1会場あたり過去最大規模となる約8000匹を展示。

それぞれの会場で異なるテーマ・世界観を表現し、巨大新作も登場予定です。また、秋開催の金沢会場では初めて公立美術館での開催。10周年記念として画家・俳優の片岡鶴太郎氏との特別コラボ作品も考案中とのこと。

海遊館 おとなナイトツアー、夜の水族館を楽しむ夏休み限定企画

大阪の人気水族館、海遊館にて2016年7月の週末4日間限定(16・17・23・24)で「夏休み おとなナイトツアー」が開催されます。

海遊館 おとなナイトツアー、夜の水族館を楽しめる夏休み企画

おとなナイトツアーは、閉館後の夜の海遊館(18時50分~21時15分)を飼育員が解説付きで案内してくれるツアーです。

夏限定の特別なプログラムで、1回の定員は40名。利用者の多い昼間とはまた違った静まり返った雰囲気の中、ツアー参加者だけの夜の空間を楽しめます。

ご利益3倍!?うるう年のお遍路「逆打ち」、四国霊場八十八か所巡りに熱視線

厄除けの他、癒し・自分を見つめる旅・還暦を機に…とひとそれぞれの想いを胸に毎年多くの人が訪れる四国霊場八十八か所巡り。

ご利益3倍!?うるう年のお遍路「逆打ち」、四国霊場八十八か所巡りに熱視線

八十八か所巡りをする方を「お遍路さん」と呼ぶそうですが、そのお遍路さんの間で2016年「うるう年に逆打ちをするとご利益が倍増する」…と話題になっています。

四国の海側をぐるりと一周するこの旅は元々は僧侶の修行として行われていたというもの。簡単にできるものではないからこそ、普通にまわるよりもご利益があるとなると、これに合わせて行きたいですよね。

そのポイントとなる「逆打ち」「うるう年」とお遍路参りはどういう関係があるのでしょうか。

佐賀で夜景プロジェクションマッピング、華やかな映像が県庁で常設展⽰へ

佐賀の夜に、キラキラ輝く夢の世界が広がる!佐賀県は2016年の夏から、夜景プロジェクションマッピングを常設すると発表しました。

佐賀で夜景プロジェクションマッピング、華やかな映像が県庁で常設展⽰へ

夜景プロジェクションマッピングとは、佐賀の夜景と、プロジェクションマッピングを融合させたもの。

美しい映像が映し出されるのは佐賀県庁展望ホール(佐賀県佐賀市城内1丁目1-59)で、ここに2016年7月18日から常設展示することになります。

プロジェクションマッピングでは夜景のほか、佐賀がまだ海だった頃から、自然豊かな街へと発展していく様子や、様々な文化、

星空へいっぱいに舞い上がる熱気球(バルーン)の風景や、佐賀城天守閣が蘇るシーンなど、佐賀の魅力を詰め込まれています。

京都迎賓館を通年一般公開へ!2016年7月末より

赤坂迎賓館(迎賓館 赤坂離宮)の通年一般公開が2016年4月19日からスタートとなりましたが、これに続いて京都迎賓館も2016年7月下旬頃より一般公開を通年で実施する見込となりました。

京都迎賓館を通年一般公開へ!2016年7月末より
Photo / 京都迎賓館 ものづくり ものがたり

迎賓館の一般公開は、観光庁が「世界が訪れたくなる日本」を目指す観光ビジョンの実現に向けて打ち出しているプランの1つ。

日本の美術や芸術・文化を結集して造られた赤坂・京都迎賓館を、日本人はもちろん、外国からの観光客にも公開することで日本のすばらしさをアピールする狙い。

角島大橋を見下ろす特等席カフェ、山口 ガッビアーノでリゾート気分

山口県下関市の人気観光スポット・角島大橋を望む丘の上にリゾート感を感じながら食事やカフェが楽しめる「ガッビアーノ(GABBIANO)」があります。

角島大橋見下ろす特等席カフェ、山口 ガッビアーノでリゾート気分

角島側から角島大橋を渡って海の上を走行していると、目に留まる丘の上の白い建物。

山口 ガッビアーノ 外観

小さなホテル?式場?カフェでしょうか?気になって近寄ってみると、建物のそばに看板が。

山口 ガッビアーノ 外観2

パスタやピザなどの軽食やコーヒー・デザートがいただけるカフェでした。

山口 ガッビアーノ 外観3

白い建物の扉をあけると、小さなお店ながら、日本海の大海原を眺めながらゆっくりと過ごせる空間が広がっていました。

光の滝に花園ライトアップ等、イルミネーションランキング1位のハウステンボスが凄い

お花の綺麗な季節。九州・ハウステンボスでも、6月13日までバラ祭りが開催されています。

光の滝に花園ライトアップ等、イルミネーションランキング1位のハウステンボスが凄い
photo / huistenbosch.co.jp

2000種ものカラフルで華やかなバラたちが、120万本も咲き乱れる美しい花の園に。昼間に生き生き咲くバラも美しいですが、夜になるとライトアップされ、またグッと雰囲気UPした風景が広がります。

イルミネーションといえば、全国的に「冬の夜を彩るイベント」というイメージが強いですが、全国イルミネーションランキングで3年連続1位を獲得しているハウステンボスは、春・夏・秋もイルミネーションが楽しめる。

ハウステンボスでは、年中 光の世界を楽しむことが出来るよう、「光の王国」と題して様々なイルミネーションを実施しており、これがステキなのです。

福岡は「くたくたのうどん」が人気、唇で切れる柔らかうどん

ラーメン、明太子、もつ鍋…と福岡県の名物はたくさんで意外と知られていないものの、福岡県民が愛してやまない「地元の味」を持つのがうどん。

福岡は「くたくたのうどん」が人気、唇で切れる柔らかうどん

うどんといえば「うどん県」のキャッチフレーズでも知られる香川県のイメージが強いですが、福岡でもラーメンと同じくらい人気があって店舗も多い「うどん」。

一般的にうどんに求められる「コシ」は、福岡のうどんにはほぼなく、「麺を箸で持ち上げると切れる」「唇で切れる」「うどんは飲むもの」と福岡人が例えるように、柔らかいのが特徴。

ということで、地元民おすすめのうどん屋さんに連れて行ってもらいました。

肉球の香りハンドクリーム!?フェリシモ猫部 ポップアップショップで発売

猫好きが集まる「フェリシモ猫部」のポップアップショップが、2016年5月に アミュプラザ鹿児島/広島パルコ/プランタン銀座/浦和パルコに登場します。

肉球の香りハンドクリーム!?フェリシモ猫部 ポップアップショップで発売

猫好きさんの意見を反映して商品化され話題・入荷待ちになっていたグッズもショップに登場し、実際に手にとってお買い物できちゃいます。

ひっかき傷の絶えない猫のご主人さまたちにうれしい「にゃんそうこう」や、「肉球の香りハンドクリーム(人間用)」など、猫好きならではの商品が並び各地で好評を得ているようです。

カフェくるくま、沖縄の絶景見渡すカレーとアジアンフードの店

沖縄らしい青い空と海を見渡しながら食事やカフェを楽しめる アジアン・ハーブレストラン「カフェ くるくま」。

カフェくるくま、沖縄の絶景見渡すカレーとアジアンフードの店

くるくまは沖縄県南部・南城市にあります。那覇空港に降り立った時の街の賑やかさとは異なり、風や波の音が聞こえるのどかな場所。

こちらでいただける食事はカレーを中心とした本格アジアンフードたち。メニューは地元グルメという訳ではありませんが、沖縄らしい青い海が見える絶好のロケーション。南国感が漂うスポットのため、特に晴れた日にオススメのお店です。

前の20件 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11

ページ上部へ